発泡剤で泡立ち、研磨剤で歯をツルツルにしている歯磨き粉、特にデリケートな子供の歯には使いたくないですよね。そんなあなたにb-tipsがおすすめする”水とミネラルのブラッシングで汚れを落とし、口内を水分でまもる新発想の歯ブラシ「MISOKA」をご紹介します。

NHK「あさイチ」で紹介された!
水だけで磨く新しい発想の歯ブラシ「MISOKA」人気の理由 その1 

親子でツルツル編

NHK「あさイチ」で、話題のオーラルケア商品として注目された、株式会社「夢職人」が製造販売する歯ブラシ「MISOKA」(ミソカ)。歯磨き粉を使わずに”水とミネラルのブラッシングで汚れを落とし、口内を水分でまもる新発想の歯ブラシ” 価格は高めでも支持される人気の理由を3回に分けて紹介します。

歯磨き粉を使った後の清涼感、その正体は発泡剤で泡立ち研磨剤で歯をツルツルにする、いわゆるつくられたもの。

これらの有害物質を含む歯磨き粉は人間だけでなく地球環境にまで影響を及ぼす可能性があると言われています。

このような歯磨き粉を誤飲の可能性がある小さい子供や高齢者への使用は極力控えたいですよね。

とは言えあの歯磨きの後のスッキリ感がないとどうも、、そんな悩みを解決する新発想の歯ブラシ。

「健康なカラダは健康なお口から」口腔ケアのための大切な歯ブラシ選びについてご紹介します。

毛先を水につけて磨くだけで、汚れをとる歯ブラシ

NHK「あさイチ」で紹介されたポイントは、歯磨き粉をつかわず水をつけて磨くだけで汚れをさっぱりと洗いあげるところ。

ナノミネラルコーティング技術「ナノシオンドリーム」。その技術を使って、毛先一本一本にさまざまなミネラルをナノサイズにしてコーティングを施した「MISOKA」は、

「汚れを落とすために磨く」から「汚れを防ぐために磨く」へ、これまでとは真逆な発想から生まれた新しい歯ブラシです。

大学との共同研究により、ミネラルのチカラで、歯面にプラークが付着しにくくなる効果があることが実証されていて、

水だけのブラッシングできれいに気持ちよく磨け、朝磨くと夕方までツルツル感が持続、汚れが付きにくい状態でいられます。

食事の後にはお水を一杯飲んで汚れをサッと洗い流せばいいだけ。災害時の水が貴重な場面にも活躍します。

MISOKAのここがうれしい

水だけで磨いて「ツルツル感」を実感

磨き残しが分るので歯磨き上手に

次の汚れが付きにくい状態を持続

親子できれいなツルツルの歯になろう。
歯ブラシから歯磨きを楽しく!

使用後は、ナノミネラル加工のチカラで歯がツルツルに。舌でなぞってツルツル感を楽しめます。ツルツル感の弱いところやザラザラとした舌ざわりは、磨き残しがあるサイン。
その部分を再度集中的にブラッシング。あとは、口をすすぐだけ。

小さな子供でも、「磨き残し・磨きの甘いところ」があることに気づいて、正しい磨き方が身につくのもうれしいメリットです。

「MISOKA」のサイズは、大人用と子供用(Sサイズ)があり、「ふつう毛(ふつう)」と「先細毛(やわらかめ)」の毛先タイプがあります。

流線型の美しいデザインは、歯ブラシとしては異例とも言える多数のデザイン賞を受賞しています。柄は透明な樹脂でできていて、きれいで高級感がありおしゃれ。その上、子供の手にも握りやすく使いやすいのも愛され理由の一つ。

親子で、「ツルツル」を合言葉に、楽しい歯磨きタイムが持てそうですね。

乳幼児用MISOKAは、お祝いやプレゼントに

乳幼児用は、キッズを形どったかわいらしいフォルムにほっこり。

帽子の部分がガードになって、のどの奥まで届かないよう配慮した安全性とデザイン性を兼ね備えています。出産のお祝いやお誕生日のプレゼントに買い求める人が多いそうです。

アウトドアに便利な携帯型もあります

MISOKAは、バリエーションが豊富。家庭用以外に、お出かけや旅行などに持ち歩けるケースの付いた携帯タイプもあります。

水で磨くだけなので、アウトドアでの歯磨きにぴったり。水が貴重な山登りやキャンプ場では、少しの水で歯磨きできるMISOKAはスグレモノ、重宝します。

商品名の「MISOKA(ミソカ)」の由来

商品名の「MISOKA(ミソカ)」は、晦日(30日)という日本古来の言葉に由来。衛生面、毛先のダメージから、30日を目安に新しいものに交換するのがよいようです。

歯みがき上手!MISOKAの使い方

画像: 歯みがき上手!MISOKAの使い方

今回ご紹介した歯ブラシ、気になった方はコチラをご覧ください。

MISOKA 商品についてはこちら

「MISOKA」取扱店舗

東急ハンズやロフトほか、全国の大型店を中心に展開。

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